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日本版主題歌:倖田來未「BUT」

本版主題歌に倖田來未の新曲「BUT」が決定!
本編のエンディングで流れるダンサブルな楽曲「BUT」が「ステップ・アップ」の世界観を鮮やかに彩ります!

話題のアーティストが集結した『ステップ・アップ』のサウンドトラック

ダンス映画に欠かせない音楽。全米注目度ナンバーワン、R&BポップアイコンのCiara(「 Get Up feat. Chamillionaire」)や大型新人サマンサ・ジェイド(「Step Up」)。R&B界きっての実力派アーティストのショーン・ポール(「(When You Gonna) Give It Up To Me feat. Keyshia Cole」)といった多彩な顔ぶれが参加。音楽プロデューサーには『エリン・ブロコビッチ』の音楽担当だったバック・デイモン、ビヨンセのプロデュー サー、リッチ・ハリソン、元フージーズのワイクリフ・ジョンといったトップ・プロデューサーが名を連ねている。その結果、映画のサントラとしては異例の全 米チャート初登場第6位を記録し、その音楽が若手アーティストのダンスをさらに輝かせている。

Ciara
『Get Up feat. Chamillionaire』

★全米シングル・チャート最高7位★

デビュー・アルバム『グッディーズ』が米だけで300万枚、日本でも20万枚のヒットを記録したR&Bポップアイコン=シアラ。自身名義の新曲はデ ビュー・アルバム以来約2年振りとなるが、ここ1年もミッシー・エリオット「ルーズ・コントロール」(米チャート最高3位)、バウ・ワウとのデュエット・ シングル「ライク・ユー」(米チャート最高3位、ヒップホップ/R&Bチャート1位)、全米でロングラン・ヒット記録中のフィールド・モブ 「ソー・ホワット」(米チャート最高10位)などフィーチャリング・アーティストとして参加したシングルが次々全米チャートTOP10入りを果たす好調振 り。2005年末にはグウェン・ステファニーの全米ツアーのオープニング・アクトに抜擢され、クロスオーバー・マーケットを視野に入れた幅広い活動を展 開。MTV US制作の映画『ガールズ・アタック(All You’ve Got)』で見事スクリーン・デビューも果たしている。そして遂に届いた待望の新曲が「ゲット・アップ・フィーチャリング・カミリオネア」。艶っぽい ヴォーカル、ミュージック・ビデオでの圧倒的なダンス・パフォーマンス、21歳を迎えたばかりのシアラの輝くような美しさ――飛躍的な成長振りに驚かされ る1曲!12月6日のニュー・アルバム『シアラ:エヴォリューション』発売に向けて、この「Get Up」で全米チャートに堂々カムバックを果たしている。

Sean Paul
『(When You Gonna) Give It Up To Me feat. Keyshia Cole』

★全米シングル・チャート最高3位★

大ヒット・アルバム『The Trinity』収録曲「Give It Up To Me」にR&Bシーンきっての実力派若手女性シンガー、キーシャ・コールを迎えた極上のニュー・バージョン。ドラマティックで哀愁漂うトラック、 切なくも芯の強さを感じさせるキーシャのヴォーカルとショーン・ポールのフロウが相性バッチリ!全米ラジオに配布された直後から爆発的なオンエア数を稼 ぎ、全米シングル・チャート最高3位を記録!

Chris Brown
『Say Goodbye』

★全米R&B/ヒップホップ・シングル・チャート3週連続1位★

2005 年11月にアルバム『クリス・ブラウン』でワールドワイド・デビュー。「ラン・イット!」「Yo (エクスミューズ・ミー・ミス)」などの強力シングル・ヒットに押され、日本でも10万枚を超えるヒットを記録したクリスはまだ18歳。このアルバムにも 収録されていた「セイ・グッバイ」を当サウンドトラックに提供、同時に4thシングルとしてプロモーション展開したところ、全米ラジオでブレイク、驚異的 なロングラン・ヒットに。現在は全米R&B/ヒップホップ・チャートで3週連続1位を独走中、総合シングル・チャートでも10位上昇中、全米 No.1を記録した「ラン・イット!」に並ぶ、クリスの看板ヒットになりつつある(11/18付チャート)。

Samantha Jade
『Step Up』

アルバム・タイトル曲を歌うのは昨年JIVEと契約を果たし、2007年春にワールドワイド・デビューを控えたオーストラリア出身のティーン・シンガー=サ マンサ・ジェイド。キュートなルックスに伸びやかで瑞々しいヴォーカル、と将来レーベル・メイト=ブリトニーの隣に肩を並べてもおかしくない未知の可能性 を秘めた最強ポップ・パッケージ。その魅力を見事にショーケースしたミュージック・ビデオも要チェックです。